2009年出展者リスト
100Art展の出展者の紹介です。
まずは、どんな作家さんがいるのか一覧でチェック!

手作りする人の「思い」を聞いてみました!申し込み順で紹介します。
①活動
②出品内容
③温故知新なところやひと手間アピール
④あなたにとって、手作りとは?
⑤あなたが思う手作りのよさは何だと思いますか?
⑥作品作りで心がけていることは?
【1】AKARI
①活動はこちら
②雑貨とアクセ。コトリものがメインです。
③レトロっぽいといえばレトロっぽい作品なのかもしれません。
④⑤手で作ったものには、絶対的に何かハンドパワー(?)のようなものが
加わるような気が。その人の意思というか欠片みたいなものが入るというか、
だから手作りのものは幸せな感じがするのかなと。
⑥イライラしている時には作らない。楽しく作る。
【2】mitimiti
①ケシゴムハンコはじめて5年。主にイベント・委託販売で活動させて
いただいています。 ハンコ教室も行っています
②ケシゴムハンコ
③字を消すだけに使われていた消しゴム。でも 授業中 穴開けてみたり
穴をつなげて 字にしてみたり・・・。あの鉛筆をさす感触が楽しかった
記憶があります。
カッターで彫ってみたら そう~ハンコにもなっちゃうのです。
④愛着いっぱいこもったもの
売られているハンコのほうが 断然おしゃれだし線も細くキレイです。
捺した時もかっこよいです
でもかわいい~!これいけてる!と自分で自画自賛しながら彫って
出来上がった ハンコには愛嬌があるように思うのです。
⑤味のあるもの
⑥ハイな気分(楽しい気分)で作ること
【3】mielilei with 博
①昨年秋より活動開始、現在バッグ製作の勉強をしながら布小物を中心に作成。
②布小物
③刺し子刺繍はそのひと手間が生地を大事にし、長持ちさせるための知恵。
その昔ながらの伝統的な模様の刺し子と、素材や色合いをナチュラルな
雰囲気に アレンジした刺し子、両方を楽しんでいただけたらと思っています。
④表現とコミュニケーション。
⑤あたたかさ。
⑥丁寧に、心をこめて

【4】坂口真喜子
①2004年個展 2006年個展 谷6風の森にて手作り作品販売中
②絵と手作りグッズ
③今回作品を製作するにあたって何も買わず祖母や母がしてきたように
家にあるものを長く使えるように工夫してかわいくつくる。
④心と世界をつなぐもの
⑤心を届けることができること
⑥楽しくマイペースにつくること

【5】雪姫鳥
①"ニットファーのクリエイター、職人。個展活動は'99から。
今年から雪姫鳥として、手編み中心に、ニット小物を製作。
ニットファーは企業向けに、制作中。
編地の美しさ、技術の美しさ、糸を引き揃え、オリジナルで創作。"
②ニット小物
③小袋を創りたい考えます。特に日本は紐の文化です。ワンタッチは便利で、
必要とする人も多いですが、紐で結ぶという時間も大切かと思います。
商品ばかり製作して来たので、手間がかけれませんでした。
小さい物なので、 編地にひと手間かけて、手編みの良さを表現したい。
④" 自分が編み物を始めたのは8歳で、独学でした。プレゼントの原点は
手作りと思います。 お誕生日、お世話になった人へのお礼、作る楽しみも
あります。編み物がご縁で、 人の輪も広がり、私にとっては生きる糧です。"
⑤"一見、機械で作ったように見えても、手にしかできない仕事があります。
手で創る行為が、時間の流れや、心の動きなど、人を育ててくれるように感じます。"
⑥"商品はそれなりに、金額にあったオリジナル性と完成度を目指しますが、
作品の場合は、テーマやストリー性がより大事になって来ます。"

【6】piyopiyobrand
①1998年よりインコ(鳥)メインをモチーフとした作品をいろいろ
製作しています。
②樹脂粘土製の鳥のパーツや木製品に手書きした鳥の作品
③"粘土を練って一つ一つ型を使わずに形成してトップコートもしっかりかけて
作品が丈夫に仕上がるよう努力しています。
昔ながらの職人さんが作るように、一筆一筆心を込めて色を塗り重ねた
小さな鳥達をこつこつ作ってきました。思い出の鳥さん、お気に入りの
鳥さん 飼ってみたい鳥さんが見つかりますように・・・・」
④生きがいです。
⑤オンリーワン 柔軟性
⑥リアルかわいく丁寧に。

【7】よしだあきこ
①年一度、作ったもの(ワイヤー、木製品他)を発表しています。
また、不定期に工作を教えたりもしています。
②コルクでつくった人形など(の予定)、あとはワイヤーや木、紙や
布でつくった 小物などもできれば...
③"旧きに学ぶことは大事ですね。つくるものには、なるべくひと手間
かけるように心がけていますが..."
④一生続けていく'道楽'。コミュニケーションツール。
⑤まず、楽しい。それから、手作りを通じて、ヒトとコミュニケーション
できること、でしょうか。
⑥ヒトが見て楽しく感じる(笑える)モノがつくれたら、いいなあと思っています。
また、前よりも少しでもクオリティが上がれば、とも...。
【8】Merci
①"委託販売を2年以上しています。mioの手作りぼっくすてんにも
5回ほど出店しました。"
②手作りアクセサリー
③"優しくなれるアクセサリーを目指しています。来て下さった方が笑顔に
なってくれたら嬉しいです。 "昔の良いものを学び、取り入れながら、
今の私の作品へとつなげていきたい と感じています。
ただただ作品を作るのではなく、ストーリー性を持たせた作品に
仕上げたいと思っています。
④欠かせないものであり、作品は子どものようにかわいい存在です。
⑤温かさが伝わること。
⑥丁寧に、お客様が使いやすいように...。

【9】ゆうそらや
①"2年ほど前からフェルトを使った雑貨(ままごと遊び等)を作り始めました。
現在は、和歌山・大阪の雑貨イベントなどに出店させていただいてます。"
②フェルト雑貨
③"手作りの温かさを感じながら、作品に触れていただければとてもうれしいです。
できるだけ接着剤等を使わずに、糸を使用しています。
丈夫で長く使用していただけるようにと思いながら、一つ一つ丁寧に
作っています。 手作りのよさを実感していただければ幸いです。"
④ぬくもりが感じられるもの。
⑤一つ一つに味があって、同じものは2つとないところ。
⑥お買い上げいただいた人の期待を裏切らない。

【10】ikas & くらふと工房 MITRA
ikas
①"大阪市立工芸高校デザイン科卒業後、文具メーカーを経て
イラスト・キャラクター制作会社に入社。後、ファンシー企画デザイン
の仕事にも携わり、キャラクター 製作やテキスタイルデザインなどを
手がけている。
2003年 大阪 心斎橋にて個展『シーサー展』
2004年 海遊館『お菓子な生き物展』 ブース用壁面イラスト
2006年パチスロやすきよCR プレス発表用バックイラストな ど。 "
②オリジナル 粘土・紙張り子、手ぬぐい
③"人工的な材料が使われていない、ぬくもりのある紙で出来た置き物や
ハンカチにも、小風呂敷にも、日よけにもなる、昔ながらの手ぬぐいの
使い勝手の良さを感じていただければ‥‥。置き物は、型を作らず
ひとつひとつ手作りしています。(^^)"
④"ワクワクさせてくれるものです。デジタルな作品を作っているのとは
全く違う感覚で、特に立体のものを作っている時は、形のないものが
少しずつ形になっていくのが面白くて楽しくて‥‥ワクワクです。"
⑤"作った人のがいるんだと思うと、雑には扱えません。(笑)
量産されたものではなく「これは自分のためにあるんだ」・・と
思えることでしょうか。 "
⑥出来上がった時に「自分で持っていたい」と思えるような作品に
仕上がるように最後まで愛情こめて作っています。

くらふと工房 MITRA
①"大阪市立工芸高校美術科、嵯峨美術短期大学卒。
(日本画及び模写を専攻)
卒業後、6年ほど子供服の会社でTシャツ図案などの仕事に携わり、
その頃、趣味でトールペイントを学ぶ。
97年頃からボタニカルアート的なトールペイントの作品で看板や表札、
ベビーメモリアルプレートなどを口コミで受注生産を始める。
昨年より『くらふと工房MITRA』という工房を立ち上げ、
ペイントだけでなくハンドクラフト雑貨の受注生産も手がけている。"
②和紙とお香を使った文香、またそれをアレンジしたしおりや吊り下げ
飾り(モビール的)、匂い袋など
③"今はメールの時代ですがお手紙にそっとその季節にあった絵柄の
文香を添える・・・ 昔の人たちの粋な和小物アイテムで、とっても送る人
への気遣いが伺える。無くしてはいけないステキなものだと思います。
一つ々渋紙で絵柄を刷っています。"
④"自分の思いを形にする表現方法の一つ。
作り終えた時の達成感を何度も味わいたいから作り続けているのかも・・・。"
⑤"作った人の思いが込められることだと思います。
そして同じものを作っているようでそれぞれ世界に一つしかないものだ
とも思います。"
⑥"丁寧な仕上げ、自分の作品を手にしていただく方の喜ぶ顔を常に
思い描きながら作っています。"

【11】紋寿堂
①祖父の代から大阪で呉服を扱ってきたので、着物地を使ったカバンや
小物を作っています。
②着物地や帯で作った手提げかばん、共布の小物
③今の暮らしに合った和テイストのBagや小物
④自分のその時の気持ちをモノであらわすこと
⑤人から人に伝わるぬくもり
⑥高齢者や身体の弱い人にとっても健康な人にとっても優しいモノを作りたい。

【12】Hamax.
①"日本酒ラベルの印刷会社にてラベル・パッケージデザインに携わる。
雑貨メーカーにて生活雑貨のプランニング~商品デザインや
文具メーカーにて企画プランニング~商品デザイン後フリーランスとして活動。
主に南船場や中崎町・空堀界隈で個展やグループ展『ARTSHOP』を6回開催。
その後生地テキスタイルコンバーターの企画プランニング~テキスタイル
デザインを経て、現在雑貨デザイナーとして活動中。"
②"画像を加工したコラージュ素材とテキスタイル時代にデザインした生地に
プリザーブドフラワーを組み合わせたコラージュBOXを現在企画中です。"
③"新しいもの古いもの。いろんな時代の息吹や暖かさが感じられるような
ものづくりを目指しています。"
④人の手のぬくもりを感じさせてくれる『あったか』グッズ
⑤あったかい気持ち。
⑥自分がほしいもの、を基準に冷たさを感じないように。

【14】*craft by yu-*
①"2003年1月から2006年11月まで大阪のカントリーショップ
woods dropさんで委託をしていました。
ここではイベントをメインにしていただいていました。
2007年3月から2008年12月まで大阪のANTRYさんで委託をしていました。
こちらではお店で販売していただいていました。
今は徳島にある洋食屋さんと茨城県の雑貨屋さんartbeatさんに委託させて
いただいています。
2009年3月 アート&手作りバザールに出店
2009年3月ATCアーティストモールに出店 "
②ぬいぐるみ、ストラップ、ヘンプブレス
③昔誰かが考えた型紙をもとに自分の作りたい形になるよう何度も型紙を
書いては 試作品をつくり・・・やっと今の形に落ち着きました。
布が変われば伸びも違ってくるので、布にあわせて縫うエリアを変えたり
とひと手間かけています。
④自分を表現できるものです。
⑤どこにも売っていないオリジナリティとぬくもりの良さです。
⑥自分が欲しいと思えるものだったり、自分がかわいいと思えるもの、
納得できるものを作るようにしています。

【15】Puan
①"趣味でアクセサリー作りを始め、その後、友人、知人の依頼を
受けるようになる。
現在は、知人の飲食店で委託販売、アート&クラフトマーケット等に出展中。"
②多種多様な素材を使ったアクセサリー
③アンティークパーツや生地と現代モノのパーツを合わせて作るアクセサリー。
手編みをプラスして作るアクセサリー。
④一番ながくハマっていること
⑤自分の思うようにアレンジできること。オリジナルのモノができること。
⑥長く使えるように、丁寧に!

【16】pikkoro
①"2008年秋、2009年春 京都アートフリーマーケット 出展
2009年春、大阪手作りアートフリーマーケット 出展
阪急中津駅 アートカクテルの貸しギャラリーにて展示中。
阪急伊丹駅 家具屋Cell-Dにて展示中。"
②ポストカード
③④⑤個性
⑥熱意

【17】kayonooto
①心斎橋フォセットにて作品販売 個展 中崎町ピチクリにて展示販売会
その他 大阪にて展示販売会
②ポストカードなどのイラストを中心とした作品と、布を使ったモビールのような物を
作成予定です。
③パソコンでインクジェットプリントして作品を作っていますが、紙にこだわったり、
風合いを出したり、どこか暖かさを出せればとこころがけています。
日々の暮らしがちょっと嬉しくなるような作品を作っていきたいです。
④作らずにはいられないこと。ふれあい。創造。
⑤あたたかさ。物を大事にする心が芽生える。
⑥丁寧さ。使ってもらえるかどうか。

【18】kirsch (きるしゅ)/ ぴよ
①"・友達がしていたビーズアクセサリーに興味を持ち、その後書店の
手芸コーナーで出会った本を片手に、アレンジ~オリジナルアクセの
製作を2001年頃より始める。
・2004年春より、住吉大社近くの雑貨屋さんにてビーズの指輪を中心に
スワロフスキーや天然石で作ったアクセサリーを委託販売開始。
店の都合による閉店まで約4年程お世話になりました。
・2006年、O-CATの手作りフリマにて友人と共に販売会デビュー。
その後、現在は天王寺公園の手作り市、千里中央のサンサンフリマを中心に、
毎月販売会に出かけています。"
②ビーズアクセサリー。
天然石、スワロフスキーなどを使いつつ、チェコビーズを多用したカジュアル
路線のアクセサリーで、ネックレス、ブレスレッド、ピアスなどが多いです。
気軽に手にとっていただけるものを目指しています。"
③「人の手で作ること」は歴史の積み重ねだと思います。
古き良き「和」や「洋」の匂いもただよわせつつ、今の日本人に似合う色彩、
季節感で、「肌に馴染むアクセサリー」について、改めて考えてみたいと思いました。
お手元に、ささやかな幸せが届くように・・・・後姿(アジャスター)等にも、ちょっぴり
こだわってみました。
④・自分自身の活力だったりもしますが、誰かに必要としてもらえる
アクセサリーを作れるようにと日々考えたり、努力できることは
素晴らしいと思います。
・羊毛や布を使ったお花などのコサージュや、アクセサリー以外にも、
いずれは違う分野の作品も作りたいです。
日々努力して、自分も癒されるような作品を、見ていただけるのは
幸せですね。
⑤" ・ひとつひとつ、違うこと。その作品を作っていた時の想いを後に
なっても思い返せたり。「人の手で作ること」は歴史の積み重ねだと思います。
⑥ ・作品のデザイン(配色)をして、製作に入った時は、なるべく自分の
コンディションも良い状態で、清浄な気持ちで無心で作れるように
心がけています。
「楽しい気持ち」は伝わってほしいけど、「負のエネルギー」を出さない
のが販売する為の作品でもあるかなと。
心地よい配色。身に付けた人のラッキーアイテムになれれば、
という気持ちも密かにあります。
いずれは、もっと「その人に似合うアクセサリー」を見つけやすい
アクセサリー作りができれば最高です。
今は、穏やかな比較的誰にでも合いそうなネックレスなどが多いですけど。"

【19】COTOCOTO コトコト
①百万遍手作り市にときどき
②編み小物
③昔 祖母が家で編み物をしていたのを思い出しながら家でちまちま
編み小物を作っています。
これからの季節、たこ糸のポーチとお出かけバックがおすすめ!
④温かい、優しいスープのイメージです。
⑤作り手の思いが伝わること、かな。
⑥自分が欲しいもの、使い勝手の良いもの、が基本です!

【21】 Aria
①土いじりなどが好きで、寄せ植えに興味を持ちました。
②多肉植物の寄せ植え
③和風の器や、ブリキの容器にも寄せ植えをしようと思っています。
色んな種類の組み合わせで作ってみました。
④気持ちがこもっているもの。
⑤安心感・あたたかさを感じます。
⑥自分の部屋に飾って、気分良く過ごせるものを作る事。
【22】石ころアクセサリー・祝
①石が好きで、いつも身につけて置きたくてアクセサリーを作成。
また、より正しい知識で使用している石の説明を出来るように、2006年7月
「天然石検定2級ディプロマ」(天然石検定協議会 監修/認定:文部科学省許可
財団法人日本余暇文化振興会)を修得。2007年8月「天然石検定1級ディプロマ」
を修得。
②天然石を使ったアクセサリー、雑貨。
③天然石の優しさを感じてもらえるように、出来るだけシンプルに。
古代の昔から天然石は、身近に有った物。今の天然石ブームも同じかなって、
思ってます。原石そのままの暖かさも。
④楽しい、優しい気持ちを作品に。
⑤ひとつひとつ、ひとりひとりに合ったモノを作れる。
⑥ひとつ、ひとつ、心を込めて。気持ちがマイナスな時は作りません。
【23】kumi
①こういうことをしたいなあと漠然と思っていただけなので、具体的な活動は
これが初めてです。
②プリザーブドフラワーを使ったアレンジ
③うまく言えませんが、プリザーブドフラワーで、「アレンジメント」ではなく、
「いけばな」を現してみたいと思っています。
④自分が「無」になれるもの。
⑤心が優しくなります。
⑥オリジナル性(難しいです)

【25】手作り石けん工房 a la llana~アラジャナ
①2003年より手作りせっけん工房アラジャナを主宰。石けん教室、手作りコスメ講師。
雑貨店、アロマショップなど4店で作品を委託販売中。
肌に優しい天然素材のみで作った石けんで、皆様にほっこりした時間をお持ち
頂けたらなあ~と思います。
②生薬を使ったせっけん、クレイやトルマリンを使ったせっけん、バラの香りの
せっけんなど、8~10種類。
③手作り石けんは、使えるようになるまで最低1ヶ月かかります。オイルと
アルカリが出会って反応し、せっけんになり、熟成・乾燥という気の長く
なるような時間を経て、あのやさしい使い心地となるのです。
④自然と一緒に生きてるってことのあかし。
⑤手作りした作品だけでなく、原材料のことや環境のこと、物事の成り立ちなど
色々な ことを考えるきっかけになりうるってことだと思います。
⑥"自然のものを扱うので、生薬やエッセンシャルオイルのことをしっかり勉強
して、いいものを作りたいと思います。
せっけんとしての働きだけではなく、癒しになるようなものを作りたいとも思います。"

【26】陶雑貨 emian 林重美子
①1990年 陶芸を始める
1997年 作家活動始める
以降 せともの祭りや陶器のイベント、アート&クラフト展などに出展
②陶器の置物
③古くから面々と受け継がれてきた焼き物。数多いる陶芸作家の中で、
その一端を担えているのか否か分りませんが、その端っこで小さな置物を
一つ一つ手作りしながら作品を作っています。
④⑤ 手作りとは温かいものであること。
⑥作品を見ていただく方々の笑顔の見えてきそうな作品であり、もちろん
自分にとっても楽しく喜びであること。

【27】*ウズノクニ*
①uzunökuni
幼少時よりモノを作ることが大好きで、 現在『気持ちがマルになる
モノつくりたい♪』という思いを込めて、 自作のガラス小品やワイヤーを
用いた作品を中心にアクセサリーや雑貨を制作中。
ぐるぐるしたものや渦巻き模様にココロひかれ、ものつくりにも多く
とりいれている。
2006年より雑貨店委託、Web、百貨店催事等のイベントで作品を販売。
年数回グループ展を開催。
②自作のガラスパーツやワイヤー・フエルトなどを用いたモノ。
アクセサリーや雑貨。
③uzunökuniは幼い頃からモノがどうやってできたのか?にとても興味を
持ち続けてきました。さまざまなところで知識を得たり、いろんな実験を
繰り返すうちにうまれた「いいコト考えた♪♪」をウズモノとしてモノツクリ
しています。
④ものつくりやのuzunökuniは 「つくる=生きる」 な イキモノです。
⑤つくる時にダレカのためをおもえるところ。
⑥気持ちがマルになるモノつくりたい♪

【28】mona
①1998年よりオリジナル作品の製作開始
2006心斎橋大丸ビーズフェスティバル
2007名古屋名鉄百貨店ビーズマーケット展
サンケイリビング主催アート&ライフマーケット
2008サンケイリビング主催アート&ライフマーケット展
2009近鉄百貨店ビーズアートバザール高槻松坂屋
私手作りフェスティバルなどに出品
②加熱樹脂クレイのオリジナルデザインによる一点物アンティーク風アクセサリー
③形成加熱、着色、ニス塗布、という製作で一点一点心を込めています。
④オンリーワン
⑤やはりオンリーワンの良さではないでしょうか。
⑥身に着けていただいた方に花を添える事が出来たら嬉しいです。

【29】芦田安夫
①②③④⑥
⑤和紙でしか表現できないやわらかい光が日常の心を和ませてくれます。

【30】heal garden cafe PRANA(プラーナ)
①天満橋のマクロビオティックのカフェレストラン。今春で3周年を迎えました。
料理教室やイベントも月替わりで開催中。
②マクロビの焼き菓子、天然酵母ぱん
③マクロビですので、より安心な国産の小麦や全粒粉、オーガニックの
ローカルな食材を選んでいます。美味しく食べ手いただける様、スタッフが
1つ1つ丁寧に作ります。時間や手間はかかりますが、そこから安心で
美味しいものは作れる!ことの気付きになれば。
④実際自分の手で手間隙かけて、食べる人の事を思いながら作ること。
⑤作り手を知る事が出来て、工業生産に比べて安心できる事。あたたかみ。
⑥素材の良さを引き出し、単に健康面だけで無く、美味しく作る事。
【32】Kt2
①宝塚・百万遍などの手作りクラフトマーケットに参加
②エッフェル塔・鍵・小鳥などのアンティークゴールドの
チャームによるハンドメイド革ひもアクセサリー。
③アンティークゴールドのチャームによるちょっと古びたアクセサリー。
アクセサリーを入れる袋はA4の再生紙をカッターで1枚1枚切った
ハンドメイド。このままで飾っても充分に可愛いと評判です。
④生活の一部 生きがい
⑤他にはないオリジナルな一点もの
⑥ひと目みて《Kt2》の作品だとわかるようなオリジナルを目指してます。

![ハンドメイド・手作りコミュニティ Crafters![クラフターズ]](http://crafters.jp/images/100_60.gif)
